5月23日(木)、本校と長年友好関係にある中国・南京衛生学校から
教員6名、学生10名、通訳1名の計17名の交流団が来校しました。
新型コロナにより2019年の来校を最後に中断していましたが、
今回は5年ぶりの来日再開となりました。
南京衛生学校は、中国江蘇省南京市にある看護やリハビリなどの
資格取得を目指す医療系の学校です。
一行は5日間の滞在で、本校を始め愛知県や三重県などを訪れる予定です。
歓迎セレモニーや記念品の交換をし、在校生による学校案内のあと、
お菓子を食べながら和気あいあいと交流する時間も設けられました。
見送りの時には別れを惜しむ様子も見られ、友好を深めていました。